試験の1日目の前日、ブレネーブラウンのオンラインコースを一緒にとっているピアレスゆかりさんが、これってまさに息子さんのアリーナですよね。と指摘してくれて、自分はぜんぜん関連づけて考えてなかったんだけど、たしかに言われてみればそうだなとおもい、夜、起きて来た息子に「You are in the arena.なんだよー!」といってセオドアルーズベルトのMen in the arenaスピーチの一節を書いた紙をあげました。まじめかよ!とか最初は言ってましたが、これ見ながら寝るわといって意外にも素直に受け取り、なにげに緊張しているのだとおもいました。
It is not the critic who counts; not the man who points out how the strong man stumbles, or where the doer of deeds could have done them better. The credit belongs to the man who is actually in the arena(真の称賛に値するのは外野からあーだこーだいう人じゃなくて、アリーナに降り立って戦った人だ、というのがだいたいの意味)